若い女はどうか知らんが、おばちゃんプログラマーは重宝する。
若い男が面倒なのは、妙に向学心とプライドがあって、妙な実装
をしたがる。んで自分流でやりたがる。そして打たれ弱い。
おばちゃんは、知ってる実装しかそもそもやらないから、設計を
預けたあと、問題があればいの一番に文句言ってくるし、設計に
問題がなきゃ、延々何時間でも同じように作業してくれる。
あと、お菓子くれる。若い奴はお菓子くれない。そこがダメ。
戦後の日本社会は本当の事を言うと、
批判が集中する変な国である。
「駄目だよー、ダメダメ本当の事を言っちゃあ」と
批判が集まる変な国である。
ここに本当の事を言ってしまった発言を集めました。
(注:前後の会話の流れは基本的に考えないとする)
倉石忠雄農林水産大臣(第二次佐藤内閣)
「こんな馬鹿馬鹿しい憲法を持っている日本はメカケのようなもの」
1968年→辞任
中西啓介防衛庁長官(細川内閣)
「半世紀前にできた憲法に、後生大事にしがみつくのはまずい」
1993年→辞任
永野茂門法務大臣(羽田内閣)
「南京大虐殺はでっち上げだと思う」
1994年→辞任
陸上自衛隊幹部
「『信頼してくれ』という言葉だけで(日米同盟は)維持されるものではない」
2010年
藤尾正行文部大臣(中曽根内閣)
「日韓併合は当時の両国代表の合意に基づいて行われた。
韓国側にもいくらかの責任はある」
1986年→罷免
奥野誠亮元国土庁長官(竹下内閣)
「私は侵略という言葉を使うのは、たいへん嫌いだ。
あの当時、日本にはそういう意図はなかった」
1988年→辞任
麻生太郎元総理
「たらたら飲んで、食べて、何もしない人の分の金を何で私が払うんだ。」
2008年
「政治はばくちじゃない。(民主党に)ちょっとやらせてみようか、
というのは違う話だ。全く優先順位が分かっていない人が多すぎる」
2009年
森善郎元総理
「日本の国、まさに天皇を中心としている神の国であるぞ」
2000年
中山成彬文部科学大臣(麻生内閣)
成田空港建設への反対闘争について…
「ごね得というか、戦後教育が悪かったと思う」
「日教組が強いところは学力が低い」」の発言について
「撤回はしない。わたしは日本の教育のガンは日教組だと思っている。
ぶっ壊すために火の玉になる」
2008年→辞任
坂本哲志総務政務官(麻生内閣)
年越し派遣村について
「本当にまじめに働こうとしている人たちが集まっているのかな、という気もした」
2009年→批判集中→撤回・謝罪
古賀誠選対委員長(麻生内閣)
「宗教団体関係者から公明党を切るべきだと言われた。自民党の支持層が戻る」
2008年
菅義偉選対副委員長(麻生内閣)
「公明党を切れば大勝するという説がある」
2008年
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こう見れば、日本は本当に言論の自由がある国なのか疑問符が付きます
しかも、戦争や核や特定アジア諸国への発言は、発言自体許されず
まるで抹殺するように、罷免か辞任である
戦後GHQが、日本的なるものをすべて否定した時に
伝統を重んじる人や連合国に都合の悪い人は公職から追放されました
日本の根幹から、日本的なものがすべて排除されたのです
しかし、日本が主権を回復しようが戦後65年経とうが
その見えない検閲が未だに続いています
アメリカから韓国から中国から経団連から
労組から左翼から特定の宗教団体から
検閲は続いているのです
支持率が下がる度に総理大臣をすげ替えて回復させることを「アンパンマン新しい顔よ」と言います。
ここテストに出ます。
気の利いたことや面白いことが言える状態ってのは、余裕がある状態なんだよね。こうして好きなひとの前ではクソつまらなくなってしまうわけだ。
女になってみたいと宣う男性へ一言どうぞ。
うーん。
これもしかしてアレ?「男の娘」とかいうやつ想定してんのかな? 違うよなぁ。あの文化は俺にはよくわかってないんだよなぁ。かと言ってMtFの話でもなさそうだよね。MtFは「女に『なってみたい』」とか言わないだろうし。あの人たちは「女」だしねぇ。
うーん。
違うかも知れないが一言言うなら、「いいぞもっとやれ徹底的にやれ」。
男性が女性になろうと装うのって俺は嫌いじゃないどころか好感持ってるのよね。全身全霊で「女」になろう、「女」であろうとするパワーに敬服する。だって女性だってそこまで「女」やり切れてないよ? Twitterで「女らしいことしようとする前にそのファンデのスポンジを洗え!」とか言ってるが、そんなこと言われなくてもきちんとやってそう。そういう男性って。
なので敬服すると共に全面的に応援します。一緒にメイクの話とかしてみたいw
でもう1つ想定されるのが「社会的立場としての女性」に憧れる男性(あくまで憧れ)、の場合なんだが。
「男」やり切ってから言え。
外見の話なら前述の通り可能な限りやっちまえばいいが、社会的立場の場合はなんつーか単なる「逃げ」にしか聞こえない。隣の芝生って言葉知ってる?とお返ししたい。月イチのイベントや毎朝の化粧に毎晩のメンテナンス、結婚や出産に関する周囲の要らん期待、家事できて当然という無言の圧力、女同士の同調圧力、そーいうものと戦ってる側からすれば「何を甘いことを」としか言えんわけで。
与えられた立場(この場合性別)ひとつこなせない人間が、別の立場を得たところで何もできないと思う。
52 :(‘∀`):09/08/22 18:31 ID:?男にとっては女は出会った瞬間から異性(恋愛対象)かもしれないけど
女にとっては、最初は人間(性別男)くらいの意識しかない
カッコイイなあと思っても、それはあくまで単にカッコイイ男性という認識であって
異性として素敵、という認識に変わるのは時間とかなにかきっかけが必要かも
63 :(‘∀`):09/08/22 21:18 ID:?»52
正にこれ
知り合って間もないのにアピールしてくる男の人いるけど正直意味分からん
「彼氏いないよ~なかなか出会いもないし」
「じゃあ立候補してもいい!?」
とか、気に入ってるお店とかの話しててもやたら「今度一緒に行こう!」って挟む人
こっちは世間話してるのに自分を売り込む発言してきて会話にならん
最初は男友達と居るつもりぐらいの気持ちで接して欲しい
ゲイやパートナー持ちがモテるのは普通に会話してくれるからだと思う
この人話しやすい、仲良くなりたいっておもった人って大体彼女居るんよね
デートする前に一発抜くってのは本当に正しいと思うよ
鯛男の場合は5回抜くくらいが丁度いいんじゃないか?
あのね、ま、言いづらい話なんですけど、
世の中には「頭のいい人になりたい人」というのが
すごくたくさんいてね、多くの場合、
その人たちが迷惑をかけるんですよ。
なぜかというと、頭のいい人になりたい人たちは、
すごく頭のいいことを考えて、
みんながそれに従えば
世の中がよくなると思ってるんです。
で、法律や、決まりや、
マニュアルをたくさんつくる。
それに従えば幸せがやってくると思って。
「1、こうするといいぞ」とか、書くんです。
でも、みんなは、頭のいい人の思惑を外れて、
「えっと、4番はなんでしたっけ?」とか、
「俺、じつは読んでないんですよ」とか、
「まぁ、いいじゃないですか」とか言うわけです。
そうすると、頭のいい人になりたい人たちは、
「どうして大衆ってバカなんだろう」って
もう、涙を流しながら思うんです。
「だから戦争が起こるんだ」とか言うんです。
でもね、彼らが言うようなことが、
世の中を変えたことは一度もないんですよ。
まあ、変える手伝いくらいにはなるにしても、
本当になにかを変えるようなものっていうのは、
「こっちのほうが美味しかったぞ」とか、
「つかってみたら便利で、もう戻れないや」とか、
そういう「事実が先に突っ走ったこと」ばかりで、
決まりやルールは、あとからできるんです。
で、宮本さんがやってる方法というのも、
そういうことだと思うんですよね。
まずは事実を先に動かしてしまう。
それがないと、ことばもまとめられないから。
最初の『マリオ』のころからそうでしょう?
86年月刊ジ・アニメ 富野インタビュー
アムロやカミーユ、ジュドーとNTを描いてきましたが主人公を振り返っていかがでしょうか?
富野
振り返るも何も、ワーとやってただけでガヤガヤしてたことしか記憶にないですよ。
まあ振り返って考えてみるとアムロって人は何度も殺そうとしたキャラクターだったんですが
ずっと殺せませんでした(笑)。これが彼の持つキャラクターのパワーなんですよね。
弱い人間が強くなっていくっていうのは僕自身が本当に驚かされた。
本当に強いキャラクターなってしまったな(笑)
そうですねアムロは成長しすぎという感じがしましたね。でもZで彼は一度心が鬱屈してしまいますよね
富野
人っていうのはいい時もあれば落ちてるときもあるんですよ。
Zでは彼が一番鬱屈したところだったんではないですか?ただZで最初はアムロを殺すつもりで考えてた
でも殺せなかったこれがやっぱりアムロの強さなのかなと感じさせられたところですね。
ジュドーやカミーユはいかがでしょうか?
富野
カミーユはちょっとしたマイナーな病気ということにしたんです。
これは普通にはわからない病気なんですけど
病気ですか?
富野
なぜそういう病気にしたかというと、カミーユでニュータイプを一番強く表現させることで
視聴者がカミーユから完全に離れていくことが嫌だったんですよね。
あれで人格まで健全ならただのエスパーとか幻魔大戦みたいな超能力ものになる
そのことだけは絶対に避けたかったそれがカミーユの病気の狙いですね。
まあ自分の中でも一番、ニュータイプってものをやりすぎってまで妥協せず強く描けたけど
あの病気じゃあ最後はああなるよね仕方ないよねこいつが悪いもんって矛盾を描いたちゃった(笑)
ニュータイプって言っても人の限界ってこんなもんなんだよね。
富野
ジュドーはまだ番組が終ってないんですがアムロ、カミーユとニュータイプを作ってきて
こっちはもう疲れたぞって感じでなにか変えたかったキャラクターだったんですよね
カミーユはアムロのアンチテーゼとして作ったとこもあるんだけど
どこかアムロに似通ってしまうとこもあったんだよね。
だからそれは何かって考えたときにいったんニュータイプから距離を置こうと考えたんだよね
ジュドーはだから等身大の普通の子なんですね。
ニュータイプになる前にまずやることがあるんじゃないの?
それを考えてみなさいっていうそれがジュドーなんです。
だから僕は最後にはジュドーを旅に行かせようと考えてますね。
俺たちの言う「オタク」は「趣味に没頭している人間」の事だが、
世間での「オタク」は「ルックスの悪い独身男性」の事。
個人IDを挙げると角が立つので言えませんが、一般的には、
アニメアイコン全般
非公式RTする人
知り合いではないが気安く弄ってくる人
モテるサブカル男子
繊細さが評価される人
育ちのいい人
構ってちゃん、メンヘラ
などが嫌いです